ブランディング
AI議事録/情報共有DXツール
課題
ロート製薬では、「人の力」を起点にアイデアや価値が生まれてきた。
しかし近年、
・日報・議事録に時間を奪われる
・情報共有に遅れが生じる
・部署間で知見がつながらない
といった“情報共有の壁”が深刻化。本来、創造と挑戦に使うべき時間が、「書くための時間」に奪われていた。人が本来持つ力を最大化できない——それが最大の課題だった。
使用媒体
・Instagram(企業ストーリー/DX導入マンガ)
・ロート製薬 × おまとめ忍者 コラボ紹介用
・AI議事録/情報共有ツールの啓蒙コンテンツ
・社内DX推進ストーリーとして活用可能な長編構成マンガ
導入内容
・制作仕様:全8コマ(シリーズ第3話)
・テーマ:大量の定性情報をトレンド分析し、示唆→施策→検証までを一気通貫でつなぐ
・テーマ:大量の定性情報をトレンド分析し、示唆→施策→検証までを一気通貫でつなぐ
演出ポイント
125年続く「人を大切にする文化」から物語をスタートし、信頼感のある導入
現場(営業・マーケ・生産)に共通する“書く負担”を丁寧に描写
夜の残業シーンで課題のピークを象徴
おまとめ忍者登場時は“夢のようなツール”として温かく、希望の光を感じる演出
部署横断利用・海外展開・辞書機能など、進化し続けるツールの強みをテンポよく描写
客先コメント
「ロート製薬は“人の力”を大切にしてきた会社。だからこそ、書くことに時間を奪われている現状を変えたかった。おまとめ忍者は、議事録を作るためのツールではなく、“人が本来の力を発揮するための時間”を取り戻すパートナー。このマンガでは、ただのツール紹介ではなく、“働く人の時間と笑顔を取り戻す物語”として描いてほしい。」